大学生が社会人になる前に不労所得を得たほうが良い理由

大学を卒業したら、まっているのは初任給20万の生活。

奨学金返済ものこっているし、税金も払わないといけない。家賃、食費と光熱費だけで20万なんてすぐに終わります。

 

大学生のうちから5万円でも+αで稼げれば大きな差になります。

 

ただ忙しい社会人生活の中で、バイトなんてできるわけないし、がっつり副業に費やす時間がないですよね。

 

なので大学生のうちに月5万円を稼ぐシステムを整えておきましょう。

 

不労所得というのは、全く労働することなく入るお金のことです!

 

それは嘘です!実際は結局、勉強や行動が必要になっています。

 

ただ、ブログで言えば、月に5000アクセスを集められれば、2-3000円ほどの収入になっていきます。

 

最初は苦労するものの、半永久的に入ってくる所得を、どんどん増やしていくことができれば、最終的には莫大なお金になる、そう思えばワクワクしませんか?

 

①収入源を多くすることによる、リスク回避

②お金と精神の自由の確保

③お金を”稼ぐ”力を身につける

④勤労所得が最悪である

 

①収入源を多くすることによる、リスク回避

 

一つの収入源にしておくことのリスクがどれだけ高いのかを理解しないといけない。一つの会社がたくさんの事業に手を出すのも、リスクヘッジの部分が大きいのです。会社員は終身雇用の伝説を信じていますが、今の時代に、どこか一つの収入源が突然なくなることは、普通だと思っていた方が良いでしょう。

 

②お金と精神の自由の確保

 

月に5万円の余裕ができることで、使えるお金が増える。

それは、もちろんのこと、最悪解雇されたとしても、不労所得を増やしていく方向にシフトするという選択肢が増えていることは精神安定につながる。

 

③お金を”稼ぐ”力を身につける

 

結局会社員は自分の時間を売っているだけになっている現状です。

自分の行動でお金を生み出す行為が必要になってきます。

時代に必要な自分で”稼ぐ”力を得る必要がある。

 

④勤労所得が最悪である

 

こちらに書いてある通りだが、勤労所得は無駄が多い。

勤労所得が最悪である4つの理由 | 怠け者の20代が投資やってみたブログ

 

 

以上の理由から、大学生のうちにある程度の不労所得をえておくのが賢い選択であると言える。

 

実際に不労所得を得る方法はこちら

 

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この本「日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは働く」を読んで、自分のブランド力を高めていくためにアウトプットをだしてみた。

日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。

 

日々に目にするニュースはネガティブなものばかりになっている。人口減少。少子高齢化。そして、グローバル人材を求める声がどこからかあがっているが、世の若者は全く興味がない。

 

たった一つの重要な事実は

 

英語ができる日本人

営業ができる日本人

 

どちらも満たす人材の需要は供給をはるかに上回っているということだ。

 

この本の中で、日本企業の機械を売るイタリア人を紹介している

「この会社のこの機械、正直、世界中の国の10年以上先をいくすごい代物なんだ。ただ、残念ながら世界では全く売れていない。この機械は日本でしか売れていない。どうしてかわかるかい?・・・・・」

理由は明白だ売れる人がいないからだ。

ベースの能力として、英語を話せる力、そして、ものを売る力、交渉力がある人間になることができれば、100人に1人の力があるといえる。

まだまだ日本での世界へ通用する人材雇用のながれがある今が世界の舞台を試すチャンスである。

 

 

 

本日のアウトプット

営業力

英語力

を身につける